第41回世界体操競技選手権大会

ミズノは(財)日本体操協会のオフィシャルサプライヤーです。 ミズノは体操競技日本代表チームを応援します。

インフォメーション

10/19(月) 女子個人総合 鶴見虹子選手(朝日生命体操クラブ) 3位
女子段違い平行棒 鶴見虹子選手(朝日生命体操クラブ) 2位
男子平行棒 田中和仁選手(徳洲会体操クラブ) 3位
10/15(木) 男子個人総合 内村航平選手(日本体育大学) 優勝

大会概要

会場

イギリス・ロンドン O2(オーツー)

競技日程

10月13日(火):男子予選
10月14日(水):女子予選
10月15日(木):男子個人総合決勝
10月16日(金):女子個人総合決勝
10月17日(土):種目別決勝(前半種目)
10月18日(日):種目別決勝(後半種目)

TV中継

10/15(木)

男子個人総合 生中継(フジテレビ / 26:30〜)

10/16(金)

個人総合ハイライト(フジテレビ / 25:00〜)

10/17(土)

種目別決勝(1)中継(フジテレビ / 24:00〜)

10/18(日)

種目別決勝(2)中継(フジテレビ / 24:00〜)

選手のユニフォームについて

ゲームウエア

「COSMO コスモ」(男子)

万物を秩序立って統一している世界→「何よりも純粋で美しく」の思いと、「限りない挑戦」の意味を込めています。
白×ネイビーのタイプは今回の世界選手権用にサプライしたモデルです。

「武士」(男子)

華麗にすっきりと見える切替デザインに、“武士”の象徴でもある“刀”のイメージを組み入れて全体の“鋭さ”・“強さ”を表現。

「なでしこ」(女子)

日本女性の清楚な美しさをたとえた「大和撫子」のイメージに撫子の花言葉である「大胆」などのニュアンスを表現。

アウターウエア

MIZUNOも、新たなる挑戦として「MIZUNO REVOLUTION」という新カテゴリーを採用

旧態然としたチームウェアではなく、ハイセンスなパーソナルウェアを展開するカテゴリーです。
これらのアイテムを着用することでいままでにない体操日本代表のイメージを構築できます。
また、このカテゴリーは原則チーム対応をしないので限定感があります。
・アウターウエアカラーについてシャツに日の丸に代表されるように日本そのもののイメージであり、情熱や活気を意味するレッド(赤)を採用パンツに安定感や平常心、高級感、機能性といったさまざまイメージを包含する(ある意味すべてを包含する)ブラック(黒)を採用日本代表選手の情熱が限りない可能性に挑戦する、という意味を込めています。

“IMPACT”という書体を採用しました。

日本代表が世界に“衝撃(IMPACT)”を与える、という意味を込めています。
また、JAPANを2重にしているのは、今までのJAPANから“更なる飛躍”を表現しています。
新たなる挑戦→飛躍→世界への衝撃

ロゴの配置は縦型を提案。

横型配置は安定感はありますが、さまざまなチームウェアロゴで採用されているため、新しさがありません。
縦型配置にすることで、目新しさや躍動感・スピード感を表現だけではなく、横型よりもスペースを大きく使うことから、成長・躍進をイメージさせます。

出場選手

男子 内村航平(日本体育大学)
田中和仁(徳洲会体操クラブ)
坂本功貴(セントラルスポーツ)
関口栄一(KONAMI)
沖口誠(KONAMI)
中瀬卓也(徳洲会体操クラブ)
女子 鶴見虹子(朝日生命体操クラブ)
上村美揮(朝日生命体操クラブ)
大島杏子(朝日生命体操クラブ)
新竹優子(羽衣学園高等学校)